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結婚式2次回の上手な進め方を伝授!

演出はどんなことをすればいい?

新郎新婦らしさを引き出そう

 

\テーマを明確にし全体の雰囲気をつくる/

演出とは、受付まわりや会場内の装飾、BGM、スライドショーなど、

二次会の雰囲気づくりに必要なものです。

予算に応じて、二次会のテーマや新郎新婦の個性が伝わる演出を心掛けましょう。

演出は、テーマを明確にし、そのテーマにそって決めていくと、全体の雰囲気がまとまります。

新郎新婦の出会いである「海」をテーマにしたい場合、サーフボードを装飾してウエルカムボードにするというように、

オリジナリティーあふれる二次会を目指しましょう。

 

\演出のアドバイス/

<STYLE.A  定番の中にも光る個性を>

新郎新婦が好きな歌手の曲のみでBGMを構成したり、

共通の趣味をモチーフにしたウエルカムボードを作ったり、

ゲストに「○○さんらしいね」と思わせる、新郎新婦の人柄を表す演出をどこかに入れましょう。

 

<STYLE.B 新郎新婦が彩る演出が大切>

新郎新婦が座る高砂を生花などで華やかにしたり、

新郎新婦の人柄や馴れ初めを紹介するペーパーアイテムや映像を作ったり、

新郎新婦に注目が集まる演出を取り入れるといいでしょう。

 

<STYLE.C ゲストの顔ぶれを紹介>

立食なら未婚・既婚がわかるように工夫した名札を用意したり、

受付の際に撮影したゲストの写真を会場内に用意したボードに飾るなど、

さりげなくゲストの顔ぶれがわかる演出をしましょう。

 

<STYLE.D 会場内の装飾にこだわろう>

二次会のテーマにぴったりの会場が見つかればベストですが、

難しい場合は会場内の装飾にこだわりましょう。

装花やバルーンアート、テーマにそったモチーフなどを飾り、

その世界観を演出します。

<STYLE.E 予算に応じて高級感を演出>

演出より、料理やイベントにこだわるのがベスト。

予算に余裕がある場合は、

ガラス製のウエルカムボードやシックなデザインのペーパーアイテムを用意するなど、

高級感を大切にした演出を取り入れましょう。

<STYLE.F 自宅のような雰囲気づくりを>

写真立てやぬいぐるみなど、

実際に家で作っているお気に入りにものや、

思い出話を盛り上げるアルバムなどを飾って新郎新婦の自宅のような空間に。

アットホームな雰囲気には、

カントリーミュージックがおすすめ。

\ひと手間かけてコストを削減/

演出は二次会の雰囲気づくりに欠かせないといっても、何もかも購入してしまうとすぐに予算オーバーになってしまいます。

二次会のスタイルに合わせて、どこに予算を使うかを検討することが大切です。

例えば、BGMに必要な音源、撮影機材のカメラやビデオなどはスタッフで持ち寄り、

ウエルカムボードやペーパーアイテム、スライドショーなどは、材料だけを購入して手作りするなど、

コストを削減する工夫をしましょう。

また、披露宴で使用したもので、二次会に流用できるものはないか新郎新婦に相談してもいいでしょう!

ただし、披露宴に出席しているゲストが多い場合は、演出がダブらないように注意!

\時にはゲストにも協力をお願いする/

演出には、イラスト・デザイン・映像・コーディネートなど、

専門的な知識を多少なりとも持っていないと制作できないものも。

得意な人がスタッフにいれば問題ありませんが、いないときは、ゲストに提供してもらうのもOK☆

学生時代を知る友人、職場の顔を知る同僚ならではのものが集まるはず。

提供してもらった写真やコメントは会場に飾ったり、「新郎新婦クイズ」のような演出に使ったり、

司会の台本のネタにしても。

招待状を送る際に出席者に依頼して、提供してもらうのがベストです!

 

✍演出にまつわる制作物をゲストにお願いするときの注意点

新郎新婦と相談の上、お願いをするゲストに連絡をします。政策時間を考えて、なるべく早く依頼することが大切。遅くとも、一か月前には依頼するよう心がけましょう。制作物を依頼するときは、具体的な制作内容(完成品のイメージなど)、制作期間、材料費の予算、制作完了日などを伝えます。あらかじめ、用意できる材料は、準備をしておくと親切です。顔見知りではないゲストには、新郎新婦から依頼してもらうののがベスト。基本的には、制作者は材料費のみを支払うので、会費を下げたり、プチギフトを豪華にするなどのちょっとしたお礼を添えると良いでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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